#EUSAから提供いただきました#RSP115に参加しました#stmichel #stmicheljapan #プロモーション
私はカルディなどで買える海外のお菓子が大好きですが、旦那は嫌いなのだそうです。
海外菓子の苦手な理由は「甘すぎる」「風味が苦手」「包装が雑で食べる時にはおおよそしけてる」
なのだそうで。
あえてお皿に出して食べさせてみました。
「なにこれ。RSPのやつ?見た目があまり日本産っぽくないけど・・・
ビスケット?しけってないね!あとなんか懐かしい味がする。なんだっけ、この味
小さい頃に食べたことがある・・・けど思い出せない!マリーではないし。
ハーベスト?!これハーベストに風味が似てないか?」
とここでネタ晴らしに袋を渡してみました。
「へぇ~フランスのガレットかぁ。
日本産じゃないのにしけっていないのはすごいね!すごくいいと思う。
価格がわからないけど、そこが見合えば全然ありだね。
とのこと。(何目線なんだろうか・・・)
日本のお菓子じゃないけどおいしく食べられる!と喜んでいました。
私はハーベストよりココナッツサブレ派なのですが、この3種類のすべてに共通することが約半世紀前には私たちの身近なところに存在した今も愛される焼き菓子であるということかと。
大人になって改めて口にして遠い過去を思い出すことのできる味が存在するのってすごくないですか。
私は会場でも試食をいただいたのですがココアと相性が良くてとてもおいしかったです。
読書をするときなどにちょっと手元にあったらきっと幸せだろうなー✨と思います。








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